スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

桃源の薬 星の杖と暁の花

「桃源の薬 星の杖と暁の花」(コバルト文庫 著:山本 遙)

さてさて、昨日に引き続き、桃源の薬の第2巻になります。
今回は、3人で少し遠くへ旅行?に。

1巻で「嫁に…」というくだりが印象的だったからか、1巻と比べるときゅんきゅんする度合いは減った気がします。
それでも、なぜでしょう、この乙女心をつかんで離さない感じ。

この日記を書いてる時間も惜しいくらい、次の巻が読みたくてたまりません。
体力が持つなら、一晩寝ずに読みふけりたい…っ!(眠気には勝てないので無理ですが)

この感じ、「彩雲国物語」(角川ビーンズ文庫 著:雪乃紗衣)を発見した喜びに引けをとりません。
最近入手した、大好きな無双シリーズのPSP版ゲームソフト「無双OROCHI」(KOEI)も放り出して桃源の薬を読みふけっています。

追伸:
「桃源の薬」って省略したらどうやって表記するのでしょう…?「桃薬」?「源薬」??

2008/03/04
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。