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桃源の薬 春風に舞う後宮の花

「桃源の薬 春風に舞う後宮の花」(コバルト文庫 著:山本 遙)

3月に入ってから、なんだかんだで1日に1冊ペースで本を読んでいるあたり、僕自身、大層暇人だな。。と実感しはじめている頃だったりします。
いえ、実際、暇人ですが。

さて、桃源の薬、第3巻です。
凛花とインシュンがそれぞれで単騎戦ですね。
今回は何が仕掛けられているかな♪と読み進めていくと…、殺人事件…?
おおぅ、なんかサスペンスな流れがきましたよっ。

いかにも怪しい人が犯人だったり犯人じゃなかったり。
サスペンスの王道ですな!
いえ、サスペンスを求めているわけではないので、そこにすごぉく力を入れてもらわなくてもいいのですがね…。

総評:
今回もきゅんきゅんさせてもらいましたっ!(月並み?)

追伸:
そして、桃源の薬はまだまだ続きます。

2008/03/05
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