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桃源の薬 満ちゆく月と双龍の里

「桃源の薬 満ちゆく月と双龍の里」(コバルト文庫 著:山本 遙)

凜花がついに天界を後にしました。
いつもはインシュンがいつの間にか消えていたのに、今回は初めて、凜花が自分から一人で離れていきます。
それにしても、シロは良いやつですね。。
少し抜けていますが。

それにしても、凜花は子どもができていたのですね。
やはりというか、なんというか。
龍の子を宿した人間は母子共に死ぬ。とありましたが、一体どうなるのでしょうか。
続きが気になるのですが、とりあえず、手元にある分が読み終わってしまいました。。
残念。。。

2008/03/09
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