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空の境界

「空の境界」(講談社文庫 著:奈須きのこ)

上、中、下とある中で、上と中を読み終えました。
非常に面白いです。
一度読み始めると、はっきりとした区切りが付くまでは止められません。
いっそ、時間さえあれば、全巻一気に読みたい位です。

ですが、僕が一気に読まないからか、毎回、読み始める時に中々状況が掴めないのが難点です。
話の展開が速く、当初の目的が何だったのか、いまいち思い出せません。

まだ途中と言う事で、今後、残りの2章で今までの伏線を回収、綺麗に繋げてくれる事を期待します。

余談:僕は文庫版を購入しましたが、講談社新書版もあります。

2008/01/28
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