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零と羊飼い

「零と羊飼い」(一迅社文庫 著:西川真音)

…えとぅ。。。
これは、結果、どうなったのでしょうか。
異能者はたすかったのか、地球はたすかったのか。
それとも、全部まとめて無かったことになったのか。
何度か最後を読み返したのですが、結論が見出せませんでした。
このまま、真実を明確に伝えないほうが、もしかしたらいいのかもしれません。

この話は、工学堂スタジオ「羊の方舟」が原作となっているようです。(見たことありませんが)
「これから一週間後、2人に死んでもらいます。ですが、1人はもう決まっています。この3人の中から、あと1人以上、死ぬ人を決めてください。2人目以上も歓迎です。」
すごく要約すると、
〝地球に向かって巨大な隕石が落ちてきている。地球上にあるどんな機械を使っても、壊滅的な被害は免れない。希望があるとすれば、異能者という存在。だから、君たちには地球の無事と引き換えに死んでもらいたい〟
という事らしいです。(要約できているのかは不明)

2008/05/23
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