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やっぱ岐阜弁やて!

「やっぱ岐阜弁やて!」(まつお出版 著:松尾一)

『黒板消し』は方言やったか、そか。。。いや、しらなんだわ。。。

僕の地元大好きは今に始まったことではありませんが。。。最近、輪をかけて好きな気がします。

それに、個人的には、三河弁の「じゃんだらりん」や名古屋弁の「ぎゃーだで(使ってる人いる…?)」よりは、岐阜弁の「やなーやてー」の方が、響きがやわらかい気がして良いなぁと、勝手に思っていたりします。(三河や名古屋の方、ごめんなさい)

方言と思われていない方言の代表として、『B紙』があります。先日起きた事件で、バイト先の関西出身の社員が、電話で『模造紙』の在庫をどの店に問い合わせても「取り扱い無し」と返事が返ってきて困っている事がありました。そして、その後、同じ店に『B紙』の在庫を問い合わせたら、「在庫あり」との返答をもらいました。それ程、知られていないものだったのですね。。

机を『つる』 鍵を『かう』 『にけつ』 ここらも、方言と思っていない人は多いのではないのでしょうか。

あ、なんか、あんまり本の感想ではないですね。。
でもまあ、そんな感じの内容です。

2008/08/02
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