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別冊 図書館戦争Ⅱ

「別冊 図書館戦争Ⅱ」(アスキー・メディアワークス 著:有川浩)

本日2冊目です。
先に本編2巻読めよ!といった感じですが、なんとなく、別冊が気になったのです。
この面白さ、やめられない、止まらない♪いえ、かっぱえびせんではありませんがね。

別冊Ⅰが主に堂上と笠原の話だったとすると、別冊Ⅱは手塚と柴崎の話、でしょうか。
どちらも、主に短編集ですね。
それにしても、本編を読んでいないので、冒頭の方は、「…誰だよ!」って人物の話が掲載されておりました。これは、本編読んでからまた読み直そうと思います。

手塚と柴崎の2人は、別冊Ⅰでも結構怪しいなぁ、と踏んでいたのですが、これがなんとまあ、予想的中!というか、それ以上!?です。
…この展開は予想してなかったわぁ。
途中までは、こうなるかなぁというのはあたっていたのですが…。
とても良い方向に裏切られました。

昼ごはん抜きでぶっ通しで2冊本を読んだら、ちいと頭が痛くなってきた気がしますが、きにしない。
3冊目に突入です。
今日中には、さすがに読みきれないかもなぁ。。

2008/09/02
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